資源リサイクルにご協力を!

2013年12月9日
 リサイクルセンターでは、「ごみの減量」のため、「資源のリサイクル」に積極的に取り組んでいます。

リサイクルを行なっているもの
◎古紙(新聞、雑誌、段ボール、雑紙)
◎紙パック(牛乳パックなど)
◎空き缶(スチール缶、アルミ缶)
◎びん(ビール瓶などの空きびん、色分けしたガラスカレット)
◎ペットボトル
◎プラスチック容器包装
 
【資源を出す時のチェックポイント】
資源物 資源を出す時のチェック
空き缶 軽く、水ですすいでください
び ん ふたや栓を取り除き、水ですすいでください
ペットボトル キャップを取り除き、水ですすいでください
プラスチック 水ですすぐ、拭きとるなど、汚れを取り除いてください
紙パック 水ですすいで、開いて、乾かしてください
古 着 パンツなどの下着、靴下などを除いてください。ジャンパーなどの綿入りの物もリサイクルとなります。

 資源のリサイクル作業を行う際にプラスチック容器包装やびん、ペットボトルの汚れやキャップの付いているものは、1本1本、1個1個を確認しながら選別作業を行っています。
汚れの取れないものや、汚れの取れにくいプラスチック容器包装は「資源」として排出せずに、「燃えるごみ」に出して下さい。
 「資源のリサイクル」の作業の軽減や経費の節減には、町民の皆さまのご協力が必要です。

お問い合わせ

リサイクルセンター
0193-42-7570