大槌町地域農業マスタープランの更新について

大槌町地域農業マスタープランを更新いたしました。

地域農業マスタープラン(人・農地プラン)とは

集落・地域が抱える「人と農地の問題解決するための「未来の設計図」です。集落・地域ごとに話し合い、決定します。

協議の場を設けた区域の範囲 金沢 上亰・町方・吉里吉里 小鎚
協議の結果を取りまとめた年月日 平成29年3月29日 平成29年3月29日 平成29年3月27日
当該区域における今後の地域農業の中心となる経営体(担い手の状況) 法人
個人 14経営体
集落営農
任意組合 1経営体
法人 1経営体
個人 10経営体
集落営農
任意組合 2経営体
法人
個人 9経営体
集落営農
任意組合 1経営体
当該区域に担い手が十分いるかどうか 担い手はいるが十分ではない
農地中間管理機構の活用方針 農業をリタイヤ・経営転換する人、担い手の分散錯圃を解消するため利用権を交換しようとする人は、原則として農地中間管理機構に貸し付ける。
地域農業の将来のあり方 各地域ごとの特色ある農業を継続するとともに、耕作放棄地の解消や担い手への農地集積、産直施設等を活用した6次産業化など、将来を見据えた取組みを推進することで、新規就農者や担い手の確保、育成に努め、地域での永続的な営農体制の確立を目指す。

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