応急仮設住宅の目的外使用について

被災者以外の方の応急仮設住宅への入居が一部認められる事となりましたので、お知らせします。

1.目的外使用の用途

ア.地元に戻りたいが、実家が被災し住む家がない者の住宅
イ.被災地で就職し定住を希望するが住む家がない者の住宅
ウ.漁業集落防災機能強化事業などの面的整備等のまちづくり事業で一時的な転居を必要とする者の住宅

2.使用料

間取り 使用料(月額)
1DK 10,000円
2DK 15,000円
3K 20,000円

3.使用の許可期間

目的外使用の許可の期間は1年以内。(期間の終期は3月31日までとなります。)

4.各種様式

5.その他

  • 応急仮設住宅は、原則として被災者が自立再建をした後に解体するものです。
  • 許可を取り消した場合でも当該取消によって生じた損失(引越し代等)は補償しません。
  • 恒久的な住宅として提供するものではありません。
  • 応急仮設住宅に入居した後でも、今後の一般住宅としての物件等を常に探すようお願いします。
  • 申請の際には事前にコミュニティ総合支援室までご連絡下さい。

※応急仮設住宅の目的外使用についてのよくある質問を掲載しました。
こちらのページからご覧頂けます。 応急仮設住宅

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