外国人住民に係る住民基本台帳制度について

2013年の7月8日から、外国人住民の方についても、住基ネットの運用が開始されます。
また、住基カードの交付を受けることができるようになります。

2013年7月8日から外国人住民の方についても住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)の運用が開始されます

それに伴い、住民票コードが付番され、その住民票コードをご本人へ通知いたします。

住民基本台帳カード(住基カード)の交付を受けることができるようになります

住基カードは、セキュリティに優れたICカードで、写真入りのものは公的な証明書としても使えます。
また、転入届の特例や、市区町村が行う独自の行政サービスが受けられるようになります。

住民票の写しの広域交付の対象になります

広域交付とは、全国どこの市町村からでも、住民票の写し(広域交付住民票)の交付を受けることや請求することができるものです。(ただし、住基ネット未接続市町村を除く。)

関連情報

電話相談窓口について
開設期間 平成25年4月1日(月)~平成26年3月31日(月)
(土日祝日及び12月29日~1月3日を除く。)
受付時間 8:30~17:30
対応言語 日本語・英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語

カテゴリー

閲覧履歴

この情報は役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価は運営の参考といたします。

このページの内容は役に立ちましたか?※必須入力
このページの内容は分かりやすかったですか?※必須入力
このページの情報は見つけやすかったですか?※必須入力

このページの先頭へ