岩手県立大学看護学部防災復興支援研究班では、「東日本大震災に関連した性暴力被害の実態と今後の課題」に関するアンケート調査を実施しています。
自然災害の急性期や復興期には性暴力被害が起こりやすいことが分かっています。この調査は、今後の防災対策や具体的な支援策につなげていくために、性被害の有無に関係なく東日本大震災時に小学生以上だったすべての方を対象として実施しています。
ご協力いただける方は、調査募集案内をご確認のうえ、案内に記載されているQRコード・URLまたは下記URLよりご回答ください。
インターネットでの回答が難しい方は、郵送・FAXで対応いたしますので下記連絡先までご連絡くださいませ。
■ 回答はこちらから
https://forms.office.com/r/TATPRyCi7T
■ 調査に関する連絡先
福島 裕子(岩手県立大学看護学部 母性看護学・助産学 教授)
電話番号:019-694-2280
